政治 経済
社会 科学技術
国際 中日飛鴻
北京 天津
上海 重慶
黒竜江 吉林
遼寧 内蒙古
河北 山西
山東 河南
江蘇 浙江
安徽 福建
江西 湖北
湖南 広東
広西 海南
四川 貴州
雲南 西蔵
陜西 甘粛
青海 寧夏
新疆 香港
澳門 台湾





 
  更新時間 :2006年04月12日15:36 (北京時間) 文字

吉林省の恐竜の化石は新種 「長春竜」と命名


  吉林省中部で2003年に発見された恐竜の化石が、鳥脚類の新種の恐竜であることがわかった。関係者が研究で確認した。化石は長さ1メートルで、頭骨の長さは11.5センチ。眼窩(がんか)の幅は頭骨の長さの約3分の1。吉林省・松遼盆地の白亜紀地層から原始的な鳥脚類恐竜の化石が出土したのは初めてとされる。吉林大学博物館の研究員らは、出土地点とサンプル保存場所にちなみ、この恐竜を「長春竜」と名づけた。(編集SN)

  「人民網日本語版」2006年4月12日



BBS 印刷版 編集部へ

お名前:
内容
  利用上の注意

1.利用者は中華人民共和国の関連法律・法規を順守し、ネット上のモラルを守り、利用者自身の行為に起因する直接、間接のあらゆる法的責任を負うこと。
2.書き込み内容の取り扱いに関する一切の権限は人民網が有します。
3.人民網は、人民網掲示板に発表された文言を本WEBサイト上へ転載、引用する権限を有します。
4.利用者は上述の規約に同意したものと見なします。
5.ネット管理についてのご意見は、管理人あるいは人民日報網絡中心にお寄せください。

広告 リンク集 about us サイトマップ 著作権

このウェブサイトの著作権は人民日報社にあります。
掲載された記事、写真の無断転載を禁じます。
Tel:日本(03)3449-8256  北京 (010) 6536-8359  MAIL:[email protected]