南京市民、五輪を記念して帆船を製作


  江蘇省南京市の市民である鞏さんは、2年の歳月をかけて木製の帆船2艘を製作し、奥運(オリンピック)船と名づけた。船には五輪のマークが描かれているほか、甲板には五輪のメインスタジアム「鳥の巣」の模型が設置されている。鞏さんによると、この木製の「鳥の巣」は、?さん自身が一刀一刀彫り上げたもので、外観を似せるために「鳥の巣」の写真を見て、細部まで研究を重ねたということだ。(編集SN)

  「人民網日本語版」2008年7月14日




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