2012年6月15日    メールマガジン登録I-mode登録中国語版日本版
人民網日本株式会社事業案内  更新時間:10:47 Jun 15 2012

21世紀アジアサッカーリーグ 日本首位、中国5位

 国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)はこのほど、21世紀のアジアリーグランキングを発表した。中国スーパーリーグは3180ポイントで5位となり、日本、韓国、サウジアラビア、イランに次いだ。

 IFFHSのアジアリーグランキングは、2001-2011年のアジア各国・地域のリーグ上位5位のクラブチームについて、世界ランキングでのポイントを加算して選出したもの。IFFHSが発表した昨年の世界クラブチームランキングには、日本からは上位400チームに8クラブが入っているため、上位5チームのポイントを累計。一方、中国スーパーリーグからは天津泰達、山東魯能の2チームしかランクインしておらず、2チームのみの累計となるため、日本とは大きな差が付いた。(編集HT)

 21世紀アジアサッカーリーグトップ10

 1 日本 4235.5
 2 韓国 3965.5
 3 サウジアラビア 3521.0
 4 イラン 3398.0
 5 中国 3180.0
 6 ウズベキスタン 3063.5
 7 アラブ首長国連邦 2784.0
 8 カタール 2753.0
 9 クウェート 2672.5
 10 インド 2437.0

 (単位はポイント)

 「人民網日本語版」2012年2月17日

印刷版|コピー|お気に入りに登録
  • 分かち合うへrenren.com
  • 分かち合うへt.qq.com
みんなの感想

名前

コメントを書く コメント数:0

   

最新コメント
  週間アクセスランキング
  評 論      プレスリリース
  中国メディアが見る日本 
  おすすめ特集

地方情報

北京|天津|上海|重慶|吉林|遼寧|河北|山西|山東|河南|江蘇|浙江|安徽|福建|江西|湖北|湖南|広東|広西|海南|四川|貴州|雲南|西蔵|青海|陝西|甘粛|寧夏|新疆|香港|澳門|台湾|黒竜江|内蒙古