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東海県委員会の関永健書記が中国の水晶の都について語る



 東海県は新アジア・ヨーロッパ大陸橋の東の端に位置する県で、数億年前に起こったユーラシアプレートと太平洋プレートの衝突の恩恵を受けて、豊富な水晶資源を埋蔵している。同県の石英埋蔵量は3億トン、水晶埋蔵量は30万トン以上、その埋蔵量と品質は全国トップクラスで、名実共に「中国の水晶の都」だ。

 【ゲスト紹介】

 関永健、男性、1967年8月生まれ、大学院学歴。現職は中国共産党東海県委員会書記、人民代表大会常務委員会主任。

 1991年7月、連雲港市委員会組織部幹事、秘書、事務室副主任、青幹科科長を歴任。

 2001年7月から現在まで、中国共産党東海県委員会常務委員、政法委員会書記、県委員会常務委員、組織部長、県委員会副書記、紀委員会書記、県委員会副書記、県長、中国共産党東海県委員会書記、人民代表大会常務委員会主任を歴任。

 「人民網日本語版」2010年5月26日

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