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更新時間:11:26 Dec 07 2008
外国人カメラマンの見た中国(1)
日本のカメラマン、久保田博二氏の作品。ラサの寺で仏を拝む庶民。1981年。
フランスのカメラマン、ヤン・レイマー(Yann Layma)氏の作品。雲南省元陽のハニ族の棚田。1993年
同。蘇州の巩俐(コン・リー)の映画「風月」撮影現場?1995年。
イギリスのカメラマン、マーティン・パー(Martin Parr)氏の作品。1997年、上海。
イギリスのカメラマン、マーク・ヘンリー(Mark Henley)氏の作品。1999年、大連開発区。
ドイツのカメラマン、シーフキー(Siefke)氏の作品。2000年、上海浦東・楊浦大橋。
イギリスのカメラマン、スチュアート・フランクリン(Stuart Franklin)氏の作品。1993年、上海。
 現在の中国は正に歴史を生み出しつつあり、数々の社会変革が行われ、大国の新興というだけに留まらない。古くて新しい中国はカメラマンにとっての新大陸で、彼らの好奇心を集め、興奮させ、インスピレーションを与え、シャッターを押させる。下に挙げるのは「新週刊」の「外国カメラマン29人の見た中国」という特集の写真だ。(編集YH)

 「人民網日本語版」2008年11月26日
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