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更新時間:11:15 Nov 26 2008
中国で制作の映画、改革開放30年で1万本余りに
 国家ラジオ映画テレビ総局の趙実・副局長はこのほど、北京で行われた「改革開放30周年記念中国映画フォーラム」で、改革開放後の30年で中国が制作した映画が1万本余りにのぼることを明らかにした。

 趙副局長によると、1978年から2008年11月19日までの間に中国で制作された映画は、ストーリー映画が4522本、美術映画が430本、科学教育映画が3087本、ドキュメンタリー映画が2243本、テレビ放映用映画が1100本だった。2002年の第16回党大会以来、映画産業化改革の進展は加速し、映画制作数は年々増加している。2007年に制作されたストーリー映画は402本にのぼり、世界3位の多さとなった。(編集MA)

 「人民網日本語版」2008年11月26日
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