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パリ国際食品見本市、中国から540社出展

2012パリ国際食品見本市の中国ブース=21日

 世界最大級の食品展示会、2012パリ国際食品見本市(SIAL)が21日、パリの北部郊外にあるヴィルパント展示会で開幕。中国からは540社が出展し、強力な企業が顔をそろえた。「京華時報」が報じた。

 今年の見本市は「イノベーション」がテーマ。100カ国・地域の企業計6000社が403種類に及ぶイノベーション商品を発表し、食品業界の青写真を描く。展示品目は、調味料やレトルト食品、乳製品、スイーツ、缶詰食品、バイオ食品、ペットフード、アルコール・清涼飲料など各種食品・飲料から、食品加工機器設備や裁断機、攪拌機、充填機まで多岐にわたる。

 パリ国際食品見本市は1964年から2年に1度開催されている。業界関係者によると、同見本市に出展される商品は品質が高く、種類も充実しており、国際食品産業の発展とイノベーションのトレンドを代表しているという。(編集MZ)

 「人民網日本語版」2012年10月26日


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