新余市共産党委員会書記汪?和  インタビュー

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   新余市は江西省の地級市で、人口は110万、面積は3178平方キロメートルに、管轄下に一県一区があります。ここ数年、新余市は経済と社会が急速に発展し、昨年は主な経済指標14項目のうち、10項目の指標が江西省トップ、その他の4項目の指標も江西省で上位3位に入りました。特にここ数年、新余市は新エネルギー産業の発展に力を入れて一定の成果を上げ、世界最大のシリコンチップ生産企業である賽維LDKも新余市にあります。

汪徳和・書記の動画インタビュー

 
インタビュー

 新余市は中国第2の国家級太陽光発電基地に
 賽維LDKが新余市に投資した太陽光発電企業に優先的に製品を供給
 中国の太陽光発電市場の大規模な始動の日は近い

新余市と賽維LDKの「結合」は一つの冒険

司会: お話のとおり、現在新余市を語る際に賽維LDKに触れないわけには行きません。この会社は2006年に新余市で生産開始し、昨年には世界最大のシリコンチップメーカーになりました。当初、新余市がこの企業を誘致した際には現地の太陽光発電産業は全くの空白で、誘致期間には反対と疑問の声もあったそうです。新余市は当時なぜ賽維LDKを誘致したのですか。
汪書記: 新エネルギーは現在はブームですが、2004年以前はこの産業についてよく知られていませんでした。新余市がなぜ新エネルギーを発展の重点にしたかというと、主に次のいくつかの点を踏まえてです。
 従来の新余市の産業は比較的単一で、主に鋼鉄が中心で、都市の発展にとって大きな問題が存在していました。第一に、鋼鉄業には周期性があります。第二に、新余市は内陸都市で、内陸都市で鋼鉄業を発展させるには優位性がありません。第三に、新余市には資源面での優位性がありません。新余市現地の主な鋼鉄企業である新余鋼鉄有限責任公司で利用する鉱石は、新余現地での供給は四分の一に見たず、大部分は輸入に頼っているため、物流コストが沿海地区より150~200元高くなります。この点を踏まえて、新たな主幹産業の育成に努力する必要があると考えました。
 新たな主幹産業について、我々は何度も検討しました。伝統的な産業から新たな主幹産業を育成するのは難易度が高いですが、新エネルギー産業、省エネ産業は今後経済発展をリードする主要な産業です。そのため当時、我々は新エネルギーの発展を重点としたのです。新エネルギーには太陽エネルギー、風力エネルギー、水力エネルギー、バイオエネルギーがありますが、分析を経て新余市は太陽エネルギーの発展のための条件があると考えました。風力エネルギーはウィンドファームが必要で、もし風力設備を発展させるなら、これも物流コストの制限を受けます。水力エネルギーを発展させるには新余市には利用可能な十分な水資源がありません。バイオエネルギーの発展には大量の食料作物が必要で、人間と食料を争う問題が生じます。そのため2004年に我々は太陽エネルギーの発展を重点とし、太陽エネルギーをより所に中国、世界へと向かおうとしたのです。
司会: 賽維LDKは当時なぜ新余市を選んだのでしょうか。当時新余市には太陽光発電産業の基盤は何もなかったのでしょう。
汪書記: 最も重要なのは3つの面です。第一に、新余市と賽維LDKは太陽光発電産業の発展について共通認識を持ち、双方の構想が合致したのです、これは重要な点です。第二に、賽維LDKは3つの条件を出しました。我々が2億元の支援資金を提供すること、24時間体制の電力・水道の供給を保証すること、賽維LDKの従業員募集に協力することです。我々はこの3つの条件を受け入れました。特に2億元の支援資金の提供については、この産業を新たな経済成長の重点として育成する決心をしており、また他の地方はこうした意識がなかったためこうした方法をとることはできませんでした。 第三に、我々のサービスがよかったためです。
司会: 2004年、2005年の新余市の財政収入は20億元以下ですよね。
汪書記: 18億元しかありませんでした。
司会: 当時のそうした状況下で2億元を出すことは、冒険ではありませんでしたか。
汪書記: そうです。当時の財政では資金が出せませんでした。当時、新余市の財政収入は基本的な運営を維持するのに十分、またはそれでも足りないといった情況でした。この振興産業を支援するために、我々は銀行や他のルートを通じて社会融資を行い、また江西省政府も一部の資金を支援して、2億元を賽維LDKに貸したのです。この点で我々は無錫市政府が尚徳太陽光電力有限公司を支援したのとは異なっています。無錫市政府は企業立ち上げを通じて資本参加する方式を採用しています。
司会: 無錫市が尚徳公司を支援した方式をもし新余市が採用していたなら、現在の収益は多かったでしょう。
汪書記: 我々はそうした方法は取りませんでした。我々が当時、賽維LDKと交渉した際に、もし政府のバックグラウンドがあると賽維LDKが米国で上場する時に影響が出ると彼らは言いました。
司会: 賽維LDKは成立の際に既に、米国での上場を考慮していたのですか。
汪書記: そうです。当初我々が交渉した際に3段階に分けて進むとしていました。第一歩が中国で最大となる、100兆ワットです。第二歩が米国で上場する。第三歩として、3年でアジア最大となることです。結果として、我々は第一歩でアジア最大になりました。我々と賽維LDKの協力交渉は2005年に始まりました。2005年末に建設を開始し、2006年5月に最初の製品が生産され、2007年に米国で上場し、昨年の売上は100億元以上、生産能力は世界一の1450兆ワットに達しました。

新余市の太陽光発電産業は「光速」で発展

司会: 賽維LDKの誘致後、新余市の太陽光発電産業は急激に発展しましたが、現在新余市におけるこの産業の発展はどれくらいの規模に達していますか。
汪書記: 賽維LDKを中心とする太陽光発電産業は新余市でハイスピードで発展しており、「光速」で発展していると言うことができるでしょう。
 新余市の昨年のシリコンチップの生産量は1450兆ワット、太陽光発電産業全体の売上高は128億元に達しています。賽維LDKの新余市での投資は現在200億元以上に達しています。賽維LDKのシリコンチップは今年2200兆ワットに達する見通しです。この他に同社はまた2つのシリコン材料工場に投資しており、1カ所の工場の生産能力は1万5000トンで世界一で、投資規模は126億元、世界の1万トンクラスの単独のシリコン材料工場の生産能力としての記録を更新しました。こうした規模は現在、世界で見られません。もう1つの工場の生産能力は3000トンで、今後1万トンまで拡大する予定です。今年、この2カ所の工場の建設が完了し、来年には2万、あるいは2万1000トンというシリコン材料生産規模になる見通しです。来年にはシリコンチップの生産量は3000兆ワットに達する予定です。
 この他に、我々は賽維LDKを中心として産業チェーン下流の企業を誘致しています。現在、誘致した企業はいずれも一定の規模があり、既に生産開始している企業は3社、他に2社が工場建築の準備中で、交渉中の企業は8社あります。こうした下流企業には太陽電池や電池の部品、また産業関連の陶磁器のるつぼといったものもあります。新余市の太陽光発電産業のクラスタ効果が既に効果を見せ始め、産業チェーンも日増しに整っています。
司会: 新余市の太陽光産業発展の過程で、政府は何を行っていますか。
汪書記: 新余市政府は次のようないくつかの業務を行っています。第一が、太陽光発電産業の全体的な計画を行っています。産業計画は非常に重要で、計画に基づき、政府は次の3分野での支援の提供が必要だと明確にしています。第一が土地の使用、支援政策。第二が人材育成。第三が品質基準の制定と検査です。産業計画分野での業務は新余市は比較的先進的です。
 第二に、新余市は国家に新エネルギー科技モデル都市の申請を行っており、既に科技部の審査を通過して国務院への報告準備段階にあります。また我々は国家シリコン材料及び太陽光発電応用産業化基地にもなっています。これらはいずれも企業の発展に優れたプラットフォームを提供します。

新余市は中国第2の国家級太陽光発電基地に

司会: 今年6月に国家科技部は新余市を国家シリコン材料・太陽光発電応用産業化基地に認定しました。これは中国で2つ目の国家級太陽光発電基地です。新余市にとっては太陽光産業グレードアップの契機ではありませんか。
汪書記: そうです。国家級シリコン材料及び太陽光発電応用産業化基地になったことで、続いて世界級の太陽光発電産業基地となるためによい基盤が打ち立てられました。
 続いて我々は新余市の太陽光産業と国家級太陽光発電基地とを組合せ、名実相伴うものとします。まず生産能力の規模の面で、我々は2012年にシリコン材料の生産量が4万トンに達することを保証し、5万トンに達するよう努力します。シリコンチップは6000兆ワットを確保、8000兆ワットに達するよう努力し、太陽電池は3000兆ワットを確保します。第二に、産業チェーンから見ると、我々はシリコン材料、シリコンチップ、電池、部品から太陽エネルギー応用に至るまで、完全な産業チェーンを構築する必要があります。第三に、産業発展のためのサービスの関連施設を提供する必要があります。例えば人材育成では、我々は既に太陽光発電産業分野の職業学校2カ所を設立済みで、太陽光産業のための高級人材を専門に育成しています。この2カ所の学校の人数は既に1万人以上を超えています。また業界基準の制定や品質検査センターの設立などもあります。新余市の政府関連機関では業界フォーラムや博覧会も組織しています。こうした方式を通じて太陽光発電産業の全ての要素を新余市に集積させ、新余市が太陽光発電産業の分野で発言力を持つようにして初めて、国家級の太陽光発電産業基地を打ちたて、世界級の太陽光発電産業基地へと発展することができます。

賽維LDKは新余市に投資する太陽光発電企業に優先的に供給

司会: 現在既に多くの外商が新余市で太陽光発電産業に投資しています。こうした分野の具体的な状況をご紹介いただけますか。
汪書記: 新余市にはシリコン材料、シリコンチップの優位性があり、この優位性に基づいて我々は対外的に誘致し、新余市で投資する太陽光発電産業の企業に2つの優先措置を提供しています。シリコンチップの供給が緊迫し、売り手市場となった時、賽維LDKは新余市で太陽エネルギー電池に投資、建設している企業に優先的に供給します。例えば昨年9月前はシリコンチップの供給が緊迫していましたが、賽維LDKは新余市現地の下流企業に優先的に供給しました。第2に、シリコンチップが買い手市場の時に賽維LDKは優遇的な供給を保証し、シリコンチップ1点、3.5~3.8ワットのシリコンチップについて5角から1元を割り引きするとしており、これは企業にとって魅力的です。賽維LDKが新余市で投資、生産する下流企業に提供する優遇の条件です。
 この他に、新余市政府も多くの優遇条件と政策を提供しており、一連の政策が形成され、こうすることで下流企業が新余市に来て、完全な産業チェーンを形成できます。
 賽維LDKにとっては、こうしたモデルを通じて新余市の現地市場で50%の製品を販売することを希望しており、こうすることで経営リスクが大きく引き下げられます。賽維LDKは完全に発展戦略、協力パートナー、企業の長期的な発展という観点から検討しています。新余市にとっては、こうした誘致政策には大きな魅力があります。現在は台湾地区や香港地区、日本から多くの企業が投資に来ており、賽維LDKと長期的な戦略パートナーシップを構築することを希望しています。
司会: 日本やドイツといった国家の太陽光発電産業は比較的発達し、太陽光発電産業に従事する多くの企業があります。これら企業は経験が豊富で実力もあります。新余市とこうした企業はどういった分野で大きな協力のチャンスがあると思われますか。
汪書記: 我々は賽維LDKを通じて既に日本のシャープ、ドイツなどの国の大手企業と協力パートナーシップを構築し、既に10年にわたる期間の協力の供給契約を結んでいます。今後の我々の協力の余地は一層広いと考えます。第一に、新エネルギー、太陽エネルギーが既に各国の発展の重点となっており、発展の将来性が明るいです。発展が速いほど、協力のチャンスも多くなります。第二に、賽維LDKの発展スピードは非常に速く、十分なシリコン材料やシリコンチップがあり、下流の製品を作る企業にとって大きな協力のチャンスがあります。第三に、賽維LDKは科学研究分野への投入が非常に大きく、5~6億元を投資して研究開発センターを建設し、世界のシリコン材料とシリコンチップ分野の優秀な人材を集めています。そのため今後、技術協力の交流面で多くの協力のチャンスがあります。
 現在、太陽光発電産業の大手企業がよく新余市を訪れ、新余市、賽維LDKとこうした分野での協力を行い、資源を共有、優位性を相互補完しています。こうした分野での関係が今後より一層緊密になってゆくと信じています。

新余市の太陽光発電産業は中国の太陽光発電業界をリード

司会: 汪書記は非常に強い信念をお持ちですね。しかし中国各地で太陽光発電産業発展分野での競争が非常に激しくなっています。現在、中国国内で太陽光発電産業を将来の発展の重点にしている都市が少なくありません。例えば南昌は「世界の光都」構築を目指し、また江蘇省も現在中国の太陽光産業の発展が比較的活発な省です。江蘇省に属する無錫、南京、常州はいずれも太陽光発電産業の重鎮だと言うことができます。こうした情況下で、新余市で太陽光発電産業に投資、発展させるにはどんな優位性がありますか。
汪書記: 皆がいずれも太陽光発電を発展させているのは、2つの面があると思います。よい面を見れば、これにより中国が世界の太陽光発電製品の生産大国となり、中国が世界の新エネルギー事業における中国の発展に大きく貢献します。また別の面から見れば、皆が殺到することは深刻な重複投資の現象を招く可能性がありますが、私はこれも正常だと思います。全ての産業は発展から成熟へのプロセスの過程でいずれも淘汰、再編のプロセスを経ます。またこうしたマイナスの作用が新余市に与える影響も大きくはないと私は考えます。なぜでしょうか。第一に、新余市は早くからスタートし、先手を打っており、産業規模の面で一定の優位性があります。第二に、我々は産業チェーンの段階でも比較的成功しています。上流をしっかりと行い、シリコン材料やシリコンチップを行い、上流製品を中心とする基盤に基づいて初めて下流産業を適切に発展させることができます。上流産業の優位性で太陽電池や太陽エネルギーの部品といった下流企業を誘致するのです。第三に、我々は一貫して太陽光発電産業を新余の経済発展の第一のプロジェクト、最も重要なプロジェクトとして実施し、全市の力を挙げて太陽光発電産業を行っています。そのため我々は自信に溢れています。私は新余市の太陽光発電産業は発展の過程中で中国の太陽光発電業界をリードしていると信じています。

中国の太陽光発電市場の大規模な始動の日は近い

司会: 先ほど太陽光発電産業は大きな淘汰の過程にあるとおっしゃいましたが、昨年の金融危機の発生以来、多くの太陽光発電企業はこの危機を実感しています。今回の金融危機で中国の多くの太陽光発電企業が本国市場の重要性を認識すると同時に、中国の太陽光発電市場の始動は外資の投資の動向も触発します。この問題をどのように考えますか。中国の太陽光発電市場はいつ、大規模に始動するでしょうか。
汪書記: 遠くない将来に中国は世界最大の太陽光発電産業国になると確信しています。なぜこのような結論を出すのか。第一に、中国はエネルギー不足の国です。第二に、中国は人口が多いです。第三に、中国の経済発展は比較的速く、発展段階にあるからです。
司会: ハードのニーズはありますね。
汪書記: ハードのニーズは問題ありません。我々の太陽光発電産業は国内で現在、3つの問題に直面しています。1つが、発電コストが比較的高いことです。特に昨年は1キロワット時あたりの発電コストが4元以上に達し、石炭発電の10倍に相等しています。米国や欧州、日本では太陽光発電市場には財政補助があります。しかし中国はまだ発展途上国なため、財政補助による支援能力はまだ非常に限られています。第2に、中国では主に伝統的なエネルギーを頼りとする構想モデルが完全に転換しておらず、概念上で依然として伝統的エネルギーが中心となっています。第三に、関連施設が追いついていません。太陽光発電は電力ネットワークの改造を行う必要があり、例えば米国では太陽光発電や風力発電のためにこうした改造を行っています。我々がいつも言っているのが新エネルギー利用と関連する「屋上計画」です。このモデルは多くの世帯の発電で、多くの世帯に発電装置を付け、多くの世帯に電気を送るものです。我々の現行のモデルは大規模な発電所で発電し、大規模なネットワークで電力を集め、大規模なネットワークで送電するものです。言い換えれば、中国で太陽光発電産業を発展させるには、現有の電力ネットワークを改造する必要があるということです。以上の3分野は全体的に言って中国の太陽光発電産業の市場に直接影響を与える可能性があります。中国の党と国家指導者はいずれもこうした分野を重視し始め、「屋上計画」を開始し、補助計画も既に開始しています。電力ネットワークは今後、国家も改造を行うと思います。これらはいずれも我々新エネルギーの発展に必要なものです。

新余市の国際化レベルを引上げ 各国人材にサービスを提供

司会: 新余市は太陽光発電発展のために多くの各国の人材を集める必要があります。これは新余市の都市サービス機能に対する挑戦ではないでしょうか。
汪書記: おっしゃった問題は確かに重要です。新余市の発展は急激で、現在最も不足しているのは人材です。我々自身も育成する必要がありますが、より重要なのは国内や国外の人材資源を誘致することです。これは我々が彼らのために優れた業務環境と生活環境を生み出すことを要求しています。業務環境については問題は大きくないと思います。賽維LDKはこのように急速に発展しており、優れた発展のプラットフォームを提供しています。現在既に各国の技術スタッフ数百人が働いています。しかし生活面では、我々のこの都市は確かに遅れており、文化や飲食、公共教育といった面で我々の国際化レベルは十分ではありません。我々は現在、こうした分野の条件を改善し、各国の友人のニーズを満たそうと努力中です。
司会: まだやるべきことがあるわけですね。
汪書記: こうした較差はまだ大きいと感じています。例えば飲食では、江西人は唐辛子を好みますが、外国の友人が江西、新余市に来ると、唐辛子だらけです。日本の友人は日本料理に慣れています。新余市にも日本料理店がありますが、正式な水準には至っていません。またイタリアのピザや米国のステーキなども新余市にはありますが、水準は低いです。我々は改善しようと努力中です。確かに太陽光発電産業発展の過程において、都市の第三次産業をどのように発展させ、都市の公共サービス能力を向上させるか、これは検討の価値があります。
司会: 実際、こうしたプロセスも新余市の国際化プロセスを後押しするものです。人民網にいらして取材に応じて下さり、ありがとうございました。最後にインターネット利用者の方にご挨拶お願いします。
汪書記: インターネット利用者の皆様、ありがとうございました。チャンスがあれば我々の新余市をお訪ねください。新余市の人民は歓迎します。

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