銀川 日暈と綾雲

 

 写真は11日に寧夏回族自治区銀川市、霊武市上空で撮影された日暈と綾雲の様子。同日午後2時50分ごろ、寧夏回族自治区銀川市上空で日暈と綾雲が出現し、多くの市民が足を留めて眺めていた。日暈と綾雲は雲の中の氷の結晶が太陽光を屈折して生じるものだ。「新華網」が伝えた。(編集YH)

 「人民網日本語版」2012年7月12日