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トロント国際映画祭で初めて中国映画の記者会見

カナダ・トロントで、記者会見で記念撮影を行なうトロント国際映画祭のディレクター、キャメロン・ベイリー氏(右)トロント駐在中国総領事の陳立鋼氏(中央)、トロント国際映画祭の芸術総監。

 第36回トロント国際映画祭組織委員会とトロント駐在中国総領事館が7日初めて共同で、参加した中国映画の記者会見を開き、中国映画の状況をメディアに紹介した。第36回トロント国際映画祭は8日から18日まで開かれ、「我十一」、「樹先生」、「桃姐」、「奪命金」、「倭寇の痕跡」などの作品が参加する。(編集YH)

 「人民網日本語版」2011年9月8日

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