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日本の女子学生が「恐怖の」ボディーペインティング

 日本の女子学生、Chooo-sanが描いた非常に「恐ろしい」作品の写真をご紹介する。人体に描かれたこれらの立体的な作品は実にリアルで、見るものを驚かせる。わずか数カ月でChooo-sanは何点ものボディーペインティングの作品を完成させた。

 日本の武蔵野芸術学院に通う19歳の女子学生、Chooo-sanの新作は、モデルの体の上にモデルの腹を裂くようにファスナーやボタン、靴ひもなどが描かれた恐ろしいものだ。パソコンの合成技術を嫌うChooo-sanはアクリル絵具のみを使い、リアルな生き生きとした作品を生み出している。

 Chooo-sanは大学入試準備中に、自分にボディペインティングの大きな才能があることに気づいた。暇な時にはよく自分の手の上に目を描いていた彼女は今年6月、人体をキャンバスにアクリル絵の具で位置のずれた口や目で一杯の顔、手のひらの上のスイッチといったリアルな絵を描き、注目を集めた。英国「デイリー・メール」が伝えた。(編集YH)

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