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歴史から釣魚島を見る 日本政府のかつての公文書で釣魚島は中国に属すると認める


 日本の政府側はかつて、1885年以降、日本政府は何度も釣魚島を探査し、中国による支配の形跡がないことを確認したと述べている。

 釣魚島研究に長年従事している中国人学者、北京師範大学法学院の法学博士、趙英軍氏は日本政府の公文書を何枚か提示し、歴史の真相を暴露した。1895年に日本政府が釣魚島に標識の設置を許可した際、釣魚島が中国のものであることを間違いなく知っていた。「中国新聞網」が伝えた。(編集YH)

 「人民網日本語版」2012年9月17日



 

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