金剛座舎利宝塔は高さ16.5メートル。清朝の慈灯寺と言うラマ廟内の建築物だった。モンゴル文字、チベット文字、サンスクリット文字で経文が書かれている。インドの建築様式を受け継ぎ、特別な雰囲気を醸し出している