
中国国家鉄路集団有限公司が2日に明らかにしたところによると、今年1-7月には、国際定期貨物列車「中欧班列」は運行本数が前年同期比3%増の累計8990本、貨物輸送量は同4%増の86万9千TEU(20フィートコンテナ換算)に上った。そのうち7月の運行本数は同11%増の1517本、貨物輸送量は同12%増の14万9千TEUだった。中国新聞社が伝えた。
同集団貨物輸送部の責任者は、「今年に入ってから、当集団は中欧班列の質の高い発展を積極的に推進し、便利で迅速な、安全で安定な、グリーン経済の越境物流サービスによって、国際産業チェーン・サプライチェーンのスムーズな流れを保障して、『一帯一路』(the Belt and Road)の質の高い共同建設のために力強い支援を提供してきた」と述べた。(編集KS)
「人民網日本語版」2022年8月3日
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