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マック「未来2.0」店舗拡大 テーブルサービスも

麦当劳可以“送餐到桌”了

人民網日本語版 2017年05月15日15:45

在去年尝试升级部分餐厅后,麦当劳正试图将新的用餐体验迅速复制开来。5月13日,麦当劳中国宣布,全国逾1000家餐厅完成“未来2.0”升级:涵盖了自助点餐、移动支付,以及全新推出的送餐到桌和“星厨系列”汉堡等七大元素,北京、上海、广州、深圳、杭州等地现已完成升级,今年年底全国近1600家餐厅将完成相关升级。  

不同于以往在洋快餐的消费者点餐、付款、然后在吧台等待自取的用餐体验,在“未来2.0”餐厅中,顾客可以选择“送餐到桌”服务,不用到柜台二次排队。通过自助点餐或柜台点餐选择送餐到桌,领取号牌后,由麦当劳品牌大使送餐。

麦当劳北京市场高级总经理张帆表示,去年提出“未来2.0”战略后,发现国内顾客接受度很高,很喜欢尝试新的服务和体验,目前已经获得大量正面反馈。分析人士指出,表面上看,麦当劳升级餐厅到“未来 2.0”,改变的只是餐厅的环境和汉堡。但不管是数字化的尝试、还是“星厨系列”,本质上都是在迎合年轻人的生活方式和个性化需求。

マクドナルドは昨年に一部店舗をレストランに鞍替えしたのに続き、今度は新しい食事スタイルの普及ペースを加速させようとしている。マクドナルド中国法人は13日、全国1千店舗を「未来2.0」戦略店舗にバージョンアップしたことを明らかにした。同店舗では電子パネルを利用したセルフ注文、モバイル決済、テーブルまで商品を運ぶ新サービス、スペシャルメニュー「星厨系列」のハンバーガーなど7つの商品・サービスを提供する。北京、上海、広州、深セン、杭州などではすでにバージョンアップが終わり、年内に全国約1600店舗が同店舗に格上げされる予定だ。

これまで欧米由来のファーストフード店では、消費者は注文して代金を支払ってから、カウンターで商品が出てくるのを待っていた。「未来2.0」店舗では、消費者は「商品を運ぶサービス」を選ぶことができ、こうすればカウンターに行って列に並ぶ必要がなくなる。セルフ注文やカウンターでの注文で運ぶサービス選ぶと、番号札を渡され、「マクドナルドブランド大使」と銘打った店員が商品を席まで運んでくれる。

マクドナルド北京市場の張帆シニアゼネラルマネージャーは、「昨年に『未来2.0』戦略を打ち出すと、国内の消費者に大いに歓迎され、新しいサービスや体験を喜んでもらえた。これまでに評価するたくさんの声が寄せられている」と話す。アナリストは、「表面的には、マクドナルドが店舗を『未来2.0』店舗へバージョンアップさせることで、変わるのは店内の環境とハンバーガーだけのようにみえるが、デジタル化の試みや『星厨系列』などは、本質的には若い人々のライフスタイルや個性重視のニーズに合わせたものといえる」と指摘する。

「人民網日本語版」2017年5月15日

 

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