干支の馬をモチーフにした無形文化遺産技術の逸品集めた特別展 福建省

人民網日本語版 2026年02月24日16:22
干支の馬をモチーフにした無形文化遺産技術の逸品集めた特別展 福建省
展示されている厦門(アモイ)漆線彫り作品「馬首」(撮影・張斌)。

福建省福州市にある福建省無形文化遺産博覧苑では2月23日、新年を祝う2026年無形文化遺産シリーズ活動が開催されていた。今年の干支である「馬」をモチーフに、無形文化遺産の工芸技術で制作された寿山石雕や漆器、磁器などの見事な作品の数々が展示され、大勢の市民が鑑賞のために訪れていた。中国新聞網が伝えた。(編集KM)

「人民網日本語版」2026年2月24日

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