2015年3月28日、河南省安陽市善応鎮宝山霊泉寺の「道凭呉雲青記念苑」内にある「呉雲青真身館」では、水晶のケースに安置された呉雲青氏の遺体が腐敗することなく、皮膚の艶などを保ったままで、人々の話題を集めている。霊泉寺は東魏の高僧、道凭法師が546年に建立した。人民網が伝えた。(編集YH)
「人民網日本語版」2015年4月10日
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