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中国のソーシャルアパートメントに住む若者たち

人民網日本語版 2017年03月14日14:10

魔方公寓(上海寧国路店)のラグジュアリー空間で仕事から帰って交流する若者たち(3月1日撮影・方◆、◆は吉へんに吉)。魔方公寓寧国路店(右手前の白の建物、3月8日撮影)。魔方公寓の部屋でダンスの練習をする李倩文さん(3月1日撮影)。魔方公寓の自分の部屋で「これが私の夢の部屋」と自作の部屋の模型を見せる李倩さん(3月1日撮影)。魔方公寓で、格闘技の練習後、オーストラリア人コーチに抱えあげられる李苗さん(3月1日撮影)。張希さんとしゃべりながら2階に上がる祝一鳴さん。二人は魔方公寓で行われたイベントで知り合い、最近結婚した(3月2日撮影)。二人は魔方公寓で行われたイベントで知り合い、最近結婚した(3月2日撮影)。魔方公寓(上海寧国路店)の入り口にある黒板の管理をする管理者の范寅芝さん(写真前)と鄒心怡さん(写真後)。入居者の代わりに受け取った宅配物を整理する魔方公寓(上海寧国路店)の管理者・張遠さん(3月8日撮影)。
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プライバシーを保つ空間を備えながら、入居者らと交流できるスペースもあるソーシャルアパートメントが近年、北京や上海、広州、深センなどの都市で登場している。このようなアパートに住んでいる人は、「独聯派」と呼ばれている。新華社が報じた。

上海にある「魔方公寓」もそんなソーシャルアパートメントの一つ。入居者同士が集うラグジュアリー空間が設置され、サービスチームがここで、定期的に誕生日会や歓迎会などの各種レクリエーションや文化イベントを開催している。また、専門の管理者や清掃員、メンテナンススタッフのほか、宅配便の代理受け取りサービスも設置され、若者の「住宅問題」を解決している。(編集KN)

「人民網日本語版」2017年3月14日

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