人民網日本語版>>写真

再び火が入れられた明代の葫蘆窯 江西省景徳鎮

人民網日本語版 2020年10月23日14:36
再び火が入れられた明代の葫蘆窯 江西省景徳鎮
再点火イベントで共に点火する来賓と焼き物師の胡家旺氏(撮影・周密)。

2020年中国景徳鎮国際陶磁器博覧会の重要活動の一つである景徳鎮古窯民俗博覧エリアでの明代の葫蘆窯への再点火イベントが10月21日に実施された。葫蘆窯は、元代末から明代にかけて栄えた重要な磁器を焼いた窯で、今回、大量の優れた陶磁器が伝統の極みである薪を燃料としたこの窯で焼かれた。(編集KM)

「人民網日本語版」2020年10月23日

関連記事

おすすめ写真

コメント

ランキング