
旧年に別れを告げて新年を迎えるにあたり、西青開発区日本事務所は祖国の一層の富強と中日友好の継続的発展を祈り、国内外の同胞の皆様に新年のお慶びを申し上げます。
2020年は極めて異例の年となりました。突然生じたパンデミックが「新型コロナとの闘い」に立ち向かうための召集をかけることとなり、開発区は企業と共に闘い、最前線を堅守し、全市に先駆けて企業活動を全面的に再開し、共に困難を克服しました。「感染防止・抑制」と「企業活動再開」の2つの闘いにおいて勝利を収め、チャンスをしっかりと捉え、AI、ビッグデータ、デジタル経済、情報技術応用・革新産業の発展に力を入れ、高い水準でAI産業パーク、ビッグデータ産業パーク「四中心一基地」、国家レベルのICV実験場など重点プロジェクトを進めています。主要経済指標を「五増一平」とし、逆風の中上昇し、目を引く成果を挙げています。それと同時に、開発区日本事務所は困難を克服し、積極的に防疫物資を集めて、在日本大使館及び日本各方面から表彰を受け、防疫活動に貢献を果たしました。
厳しい冬は間もなく去り、春が訪れようとしております。新春は奮闘の時です。私達は引き続き着実に前進し、一朝一夕を争い、汗を流して収穫します。そしてさらに素晴らしい2021年を共に迎えましょう。
天津西青経済技術開発区日本事務所代表 慕鵬
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