2016年10月20日  
 

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人民網日本語版>>政治

改革開放以来の六中全会は何を決定してきたか

人民網日本語版 2016年10月20日14:26

■第13期六中全会

会期:1990年3月9日~12日

出席者:中央委員166人、中央候補委員103人。

主要内容:「党と人民大衆の結びつきの強化に関する中共中央の決定」を採択した。

■第14期六中全会

会期:1996年10月7日~10日

出席者:中央委員181人、中央候補委員124人。

主要内容:思想道徳と文化建設面の問題を主に議論し、「社会主義精神文明建設強化の若干の重要問題に関する中共中央の決議」を採択した。

■第15期六中全会

会期:2001年9月24日~26日

出席者:中央委員190人、中央候補委員139人。

主要内容:新世紀に入って党の直面する新たな情勢と任務について全面的に分析し、党の作風建設を重点的に研究することが適時であり必要なことだと認識した。「党の作風建設の強化と改善に関する中共中央の決定」、「党の第16回全国代表大会の召集に関する決議」を採択した。


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