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習近平氏略歴

人民網日本語版 2017年10月26日13:40

習近平、男性、漢族、1953年6月生まれ、陜西省富平県出身。1969年1月就職、1974年1月中国共産党に入党。清華大学人文社会学院(マルクス主義理論・思想政治教育専攻)卒業、在職中に大学院卒。法学博士。

現職は、中国共産党中央委員会総書記、中国共産党中央軍事委員会主席、中華人民共和国主席、中華人民共和国中央軍事委員会主席。

1969--1975年 陝西省延川県文安驛公社梁家河大隊の知識青年・党支部書記。

1975--1979年 清華大学化学工業学部(基本有機合成専攻)に学ぶ。

1979--1982年 国務院弁公庁・中央軍事委員会弁公庁秘書(現役)。

1982--1983年 河北省正定県党委員会副書記。

1983--1985年 河北省正定県党委員会書記、正定県武装部第一政治委員、正定県武装部党委員会第一書記を兼任。

1985--1988年 福建省厦門(アモイ)市党委員会常務委員、副市長を兼任。

1988--1990年 福建省寧徳地区党委員会書記、寧徳軍分区党委員会第一書記を兼任。

1990--1993年 福建省福州市党委員会書記、福州市人民代表大会常務委員会主任、福州軍分区党委員会第一書記を兼任。

1993--1995年 福建省党委員会常務委員、福州市党委員会書記、福州市人民代表大会常務委員会主任、福州軍分区党委員会第一書記を兼任。

1995--1996年 福建省党委員会副書記、福州市党委員会書記、福州市人民代表大会常務委員会主任、福州軍分区党委員会第一書記を兼任。

1996--1999年 福建省党委員会副書記、福建省高射砲予備役師第一政治委員を兼任。

1999--2000年 福建省党委員会副書記・省長代理、南京軍区国防動員委員会副主任、福建省国防動員委員会主任、省高射砲予備役師第一政治委員を兼任。

2000--2002年 福建省党委員会副書記及び省長、南京軍区国防動員委員会副主任、福建省国防動員委員会主任、福建省高射砲予備役師第一政治委員を兼任。

(また1998--2002年にかけて清華大学人文社会学院(マルクス主義理論・思想政治教育専攻)に社会人大学院生として学び、博士号を取得)

2002--2002年 浙江省党委員会副書記及び省長代理、南京軍区国防動員委員会副主任、浙江省国防動員委員会主任を兼任。

2002--2003年 浙江省党委員会書記及び省長代理、浙江省軍区党委員会第一書記、南京軍区国防動員委員会副主任、浙江省国防動員委員会主任を兼任。

2003--2007年 浙江省党委員会書記、浙江省人民代表大会常務委員会主任、浙江省軍区党委員会第一書記を兼任。

2007--2007年 上海市党委員会書記、上海警備区党委員会第一書記を兼任。

2007--2008年 中央政治局常務委員、中央書記処書記、中央党校校長を兼任。

2008--2010年 中央政治局常務委員、中央書記処書記、中華人民共和国副主席、中央党校校長を兼任。

2010--2012年 中央政治局常務委員、中央書記処書記、中華人民共和国副主席、中国共産党中央軍事委員会副主席、中華人民共和国中央軍事委員会副主席、中央党校校長を兼任。

2012--2013年 中央委員会総書記、中国共産党中央軍事委員会主席、中華人民共和国副主席、中華人民共和国中央軍事委員会副主席を兼任。

2013年—-現在 中央委員会総書記、中国共産党中央軍事委員会主席、中華人民共和国主席、中華人民共和国中央軍事委員会主席を兼任。

中国共産党第15期中央候補委員、第16・17・18・19期中央委員、第17期中央政治局委員・常務委員・中央書記処書記。第18・19期中央政治局委員・常務委員・中央委員会総書記。第11期全国人民代表大会第1回会議で中華人民共和国副主席に選出。中国共産党第17期中央委員会第5回全体会議で中国共産党中央軍事委員会副主席に補充選出。第11期全国人民代表大会常務委員会第17回会議で中華人民共和国中央軍事委員会副主席に任命。中国共産党第18期中央委員会第1回全体会議で中国共産党中央軍事委員会主席に就任。第12期全国人民代表大会第1回会議で中華人民共和国主席、中華人民共和国中央軍事委員会主席に選出。中国共産党第19期中央委員会第1回全体会議で中国共産党中央軍事委員会主席に就任。第13期全国人民代表大会第1回会議で中華人民共和国主席、中華人民共和国中央軍事委員会主席に選出。(編集YT、TG

「人民網日本語版」2018年3月19日

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